2026年4月7日火曜日

新聞を読んで 20260407 火

 

新聞を読んで 20260407 火

 

 

国立劇場養成所では歌舞伎のみ女子禁制

 

武器輸出政府案 国会は事後通知 某議員「国会関与をやり過ぎると輸出できなくなる」

 

輸出先が軍事紛争中なら禁輸としつつ、「わが国の安全保障上の必要性を考慮して、特段の事情があれば(という曖昧な規定により)OK

 

刑事法学者143人が緊急声明「検察の不服申し立てを禁止せよ。幅広い証拠を開示せよ。証拠の目的外使用禁止を削除せよ。選別スクリーニングを削除せよ」葛野尋之、松宮孝明、…

自民の審査会でも法務省案への反対意見が続出。

 

公明は合流を急ぐが、立民は慎重。

 

ワンマン福島瑞穂 大椿裕子が記者から質問を受けたのに、「党首就任の会見なので私がお答えしたい」と大椿に発言機会を与えない。大椿「ひどい」と言って途中退室。

 

社民党首選決選投票 有権者5086人中4271人が投票

 

福島瑞穂70 2364

大椿裕子52 1792

無効 115

 

イランのガリバフ国会議長「あなた(トランプ)の無謀な行動は米国を地獄へと引きずり込み、中東地域全体が炎に包まれることになるだろう」

イラン革命防衛隊「米国の経済的利益に対する攻撃を強化する」

 

フィリピンでの米日比軍事演習に、自衛隊が去年のオブザーバー参加から420人の本格参加へ。豪ニュージーランドも参加し、計7000

 

安田菜津紀さんより

 

狂気のイスラエル国家安全保障問題閣僚委員のゼエブ・エルキン「議論の焦点は戦争がいつ終わるかではなく、如何にして長引かせ、被害を拡大していくかにあるべきだ」「軍事作戦(戦争)の一日一日が、国家としてのイスラエルにとって計り知れない天恵だ」

 

スペインのサンチェス首相「相手(トランプ)が間違っていたり、過ちを犯したりする場合に指摘するのが同盟国だ」

 

 

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