新聞を読んで 20260411 土
異論に耳を傾けようとしない高市早苗「国家情報会議(スパイ防止法=個人情報取得)によって人権侵害の恐れがあっても、国会の干渉は嫌」(「国民の権利・義務に関連する権限を強化しない」これは嘘。)
木原稔「国会による干渉(監視)の必要性を感じない。」為政者の立場ならそうでしょうよ。
米英独仏伊の議会は情報機関を監視している。これが民主主義の常識。
群馬は最賃制発効が半年遅れのドンケツ、年度末の3月に発効。
習近平と会談した台湾国民党党首・鄭麗文も、中国との一体化までは言っていない。
「異なる制度を互いに尊重し歩み寄り、中台戦争を防ぐべきだ。」
台湾アンケ
鄭麗文を
支持する 23.9%
支持しない54.5%
習・鄭会談は国民党に
有利 21.6%
不利 56.1%
郵便投票では間に合わない外国での衆院選投票 ニュージーランド在住の江頭由記60は、郵便投票では間に合わず、500キロ離れた公館まで、車で往復30時間かけた。
高市早苗「在外投票を十分考慮して衆院選期日を決定した」とぬけぬけと語る厚顔無恥。
師岡カリーマさんはよく見ている
イランでは、
理工系大学生の7割が女性(米は3割)
女性医師は5割(米は4割)
ベールの強制も近年は渋々だが緩和され、都会では着用しない女性が増えている。
トランプ「彼らにお似合いの石器時代に戻す」と言い、イランを中世的で不合理な神権政治と軽んじて来たが、
米こそ「神権政治」
ヘグセス「米軍はキリストの代理で戦っている」とし、イランで撃墜された米兵の救出劇を、キリストの復活にたとえた。
トランプは、彼を救世主のようにたたえる牧師らに囲まれて、祈祷した。
ちなみに「パラダイス」は「塀で囲まれた庭園」を意味する古代イラン語が語源。
ミャンマー総選挙をASEANは承認していない。
ミンアウンフライン新大統領就任式参加国 中露印、タイ、ベトナム、ラオス、カンボジア
不参加はマレーシア、シンガポール、フィリピン、インドネシアか。
核兵器製造企業への投融資停止銀行が、2019年には1社だけだったが、被団協の働きかけにより、2026年4月には26社に増加した。
「守ろう!外国人労働者のいのちと権利」
外国人労働者に対するパワハラ、残業150時間強制。日曜以外は深夜まで働かされ、社長と妻から怒鳴られ続けた。