新聞を読んで 20261018 日
師岡カリーマさんより
AI企業家アルトマン氏は、DCと、意思や感情をもつ人間とを同じ物差し(水を必要とすること)で見ている。
米 郵便投票ポストにICE州兵が移民の投票を監視・阻止
選挙管理委員会は自制を求めているが。
国交省「軽微」と誰が判断するのか。利益がからむ政治家案件が「軽微」なのか。言い逃れ。断乎追及。簗が2月、議員会館に黒田昌義官房長を呼び出し。
高市が靖国へ真榊奉納。遥拝についてはノーコメ。公人は答える義務がある。
城内実経済財政担当相と小林鷹之自民党政調会長は参拝。
森英介衆院議長、関口昌一参院議長、上野賢一郎厚労相、城内実経済財政担当相が真榊奉納。
韓国外務省「深い失望と遺憾の意を表明する。日本の指導的立場の関係者らが再び供物を奉納し、また参拝を繰り返した。歴史を直視し、反省を行動で示すことが、未来志向の韓日関係を構築する上での重要な土台だ。」
北海道新聞記者とまだ接触できていない。拷問の継続か。本日18日は拘束6日目。FSBのレフォルトボ拘置所。
記者はロシア通なのに。サンクトペテルブルクで学び、音楽やバレーに関心を持っていたという。
東大学長選考過程の説明は、説明になっていない。学内選挙結果の評価が各委員によって異なることは言われなくても分かっている。問題は学内選挙結果を蹴った理由である。
斎藤元彦知事、片山安孝元副知事、井ノ本知明総務部長が不起訴相当。
高市「女の私は化粧や食事の準備や皿洗いで、男の総理大臣より4時間余計にかかる。」
文春砲 今度は簗の買収指示メール
2017年、21年、24年、26年の衆院選挙運動費用収支報告書から、事務員として報酬を得たスタッフを(見つけて)訪ね歩き、その結果、有権者に電話で投票を依頼していた人たちが、報酬を受け取っていたことが判明。
『週刊ポスト』 「麻生派ホープ」が政治資金633万円還流疑惑
戦後売買春の歴史
1945年8月18日、「一般女性」を守る防波堤として、米兵対象の「特殊慰安施設」を設置。
46年3月、米本国の批判で廃止。
50年、朝鮮戦争に向かう米兵のための「休養拠点」開設。
56年、買う側の処罰も検討されたが、法務省の意向で、売る側だけを罰する現行法が成立。