新聞を読んで 20260625 木
財源なしの高市「官民成長戦略」370兆円 損すれば税金
9割を税金から投入し、累積赤字540億円で破産した、安倍晋三「クールジャパン」の二の舞では。
国旗損壊罪
自民は、「外形で判断する」と言いつつ、「警察が内心を調べる」とも言い、思想・信条の侵害を正当化する。
国旗損壊のライブ配信は違法だが、同じ内容でも事後は合法という矛盾。
そもそも国旗損壊を見て気分を害したくらいで、2年間も牢屋に閉じ込めること自体がおかしい。まさに思想信条の自由に対する弾圧だ。
皇室典範改正案要綱 衆参両院正副議長了承
「皇族になった養子が自らの意志で皇室を離れられない」というのはおかしいのでは。退位の自由はあるのでは。
「養子となった皇族の地位は、実家である「実方の系統」による」とはどういうことか。
絶対的な意味を持ち、異論を排した「存立危機」と「国体護持」という言葉
1933年秋ごろから新聞や雑誌は「1935年、1936年に日本の存立危機が到来する」と喧伝した。それは1935年12月の第二次ロンドン海軍軍縮会議の決裂や、1935年に発効する国際連盟脱退による国際関係悪化という予想が背景にあった。
マレー半島上陸も先制攻撃だった。
マリントラフィック「海峡通過船舶数 6/12-14、32隻、6/19-21、93隻」
トランプ支持率 34%
米上院 共和4人が造反 大統領のイラン攻撃は、議会の承認なしに継続できないとする決議 賛成50、反対48、共和欠席2
IAEAグロッシ事務局長「イランの核査察は必ず行わなければならない」
イランのガリババディ外務次官「査察に関する計画はない」
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