新聞を読んで 20260809 日
生保でも大学院進学可
生保でも「世帯分離」し、東京都(運用事例集)なら大学院進学可、しかし熊本市では不可。厚労省は「可」という不思議。
東京都も3/25、一旦は「不可」としつつ、弁護士、大学教員、市民団体などと相談し、市民団体と3/27、窓口を訪問し、判断の撤回を福祉事務所に求めて交渉したところ、その場で「世帯分離を認める」と豹変。そしてたったの2日間なのに、「3月下旬から考えを変えていた」「個別事案は回答を差し控える」と詳細は隠蔽。
文春 東京20区の自民衆院議員・木原誠二(木原稔ではない)の妻による、前夫(安田種雄)殺害疑惑事件2006.4.10を追う。
宇野重規さんより 話し合おうとする政治言説の衰退 罵倒とレッテル張りが横行。国会では「お答えは差し控えさせていただきます」という発言が2010年代半ばから急増。
共同通信等の「日本世論調査会」アンケ 郵送 回収率62.1%
地球温暖化を危惧する 83%
パリ協定に期待する 58
温室効果ガス排出削減に協力したい 88
太陽光に期待する 62
原発再稼働 反対47 賛成51
原発新設 反対54 賛成44
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