新聞を読んで 20251220 土
師岡カリーマさんより 情報収集能力抜群 なぜ一般紙は報道しないのか。
12/14、シドニーでのユダヤ人祭参加者に対する発砲事件の際に、銃撃者から銃を奪って自身も撃たれた男性は、何とシリア出身のムスリムだった。彼は一度は銃を構えたが、すぐにおろした。ムスリムがテロ集団ではないことを示したかったのだろう、とカリーマさんは解説する。
トランプがネタニヤフを擁護してICC国際刑事裁判所の2判事に追加制裁。累計11人。またICCに協力したとして国連特別報告者と、三つのパレスチナの人権団体にも制裁。制裁の中味は?
国会閉会中の闇の中で与党が各種税制を決定。
ふるさと納税 年収10億円の住民税控除額が5000万円 それを2年後の27年度から200万円に引き下げるとのことだが、それでも200万円。
27年1月から、恒久的に、戦争準備のために所得増税 「当分の間」とは馬鹿にしている。
診療報酬+3.09% 高市早苗、片山さつき、上野賢一郎厚労相の3人で決定。
OTC類似薬代の1/4を追加負担させる。
JR東海と、その子会社5社が、線路をまたぐ橋の点検で、持ち回り談合受注。 発注自治体は高額支出を迫られた。
車いすのパキスタン人ムスタファ・カリル62強制送還 2か月前を1週間前に強制送還通知をしても、平口洋法相「弁護士との合意に反していない」と豪語。
中條献『アメリカ史とレイシズム』岩波新書1056円 権益と偏見が絡まる米社会
核保有を唱えて記者会見した、高市早苗側近の政府「高官」とは誰か。木原稔「ノーコメント」即罷免せよ。
1965年、佐藤栄作首相は日米首脳会談で「中国が持つなら、日本ももつべきだ」愚か。
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