新聞を読んで 20260907 月
米中央軍の新造語 「テロ」ならず「影のネットワーク」=米が攻撃したイランのタンカー3隻
一人親家庭の子 夏休み中は
1日2食37%
エアコン節約70% NHKは頻りにエアコンの使用を勧めるが。
風呂回数減少30%
飛行機のキャンセルを見込んだオーバーブッキングは常識か?
2024年1月~3月の国内線で90人が予約した飛行機に乗れなかった。
国交省はそれ以降の統計を廃止しているから、今どうなっているのかは不明。
2018年11月21日、日航の最終便は振替調整ができず、時間がオーバーし、結局欠航になった。これ過剰な利益偏重主義では。
自民福岡県連会長(県議)松本国寛が、会長を辞職予定。松本も金銭受取の疑いのある一人。本人は否定しているが。議員は続けるつもりらしい。
アベノミクス負の遺産 日銀による上場投資信託ETF買い上げ残高(簿価37兆円、時価94兆円、東証プライム市場の時価総額の8%)の処分に100年かかるとのこと。政府によるETF売却による税外収入案は日銀の独立性を損なう。
「スパイ防止法」が衣替えして「外国干渉防止法」として登場 小林鷹之政調会長「外国勢力の隠れた工作から民主主義を防衛する」
国家安全保障会議が担当するスパイ防止を、公安警察(内調トップの内閣情報官・原和也警察庁警備局長)が担うのは畑違いではないのか。国家安全保障会議と国家情報会議とはどう違うのか。内調は国民(左翼)監視が主な業務では。
米の圧力は無視か 1990年代以降の米の圧力
・派遣労働の規制緩和
・郵政民営化
・集団的自衛権行使(アーミテージ元国務副長官、ナイ元国防次官補)
・特定秘密保護法
・リフレ政策を止めろ(ベセント財務長官)
旧日本軍情報将校・福島安正は新疆を訪問し、清朝とロシアとの緊張関係について調べた。
アジズ・アフメッド1999-、共愛学園前橋国際大学卒、2008年の秋、9歳(3年生)で来日、榛東村在。
4年生時の担任の図工の先生の励ましで、1年で日本語を習得。公文書などをPDF→ワード→ウルドゥー語に翻訳。
外国人に対する誹謗中傷が、2025年夏の参院選後ひどくなり、周囲の外国人支援団体も解散した。
「言葉のヤングケアラー」(日本語を話せない親の世話)は苦しい。近親者の死亡や癌発病などを親に伝えにくい。遊ぶこともできない。
NPO法人「共に暮らす」を立ち上げ、書籍「ことばのヤングケアラー 〝こども″でいたかった、共に考える教育のかたち」クリエイツかもがわを出版。
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