新聞を読んで 20251010 金
隔離壁、トランプが認める西岸入植、政治組織ハマス排除(「壊滅」ネタニヤフ)後のパレスチナの政体=二国家共存(石破茂、林芳正、エルドアン)の保証はどうなるのか。パレスチナ政権はイスラエル寄りのアッバス政権か。とりあえず停戦は歓迎できるが、イスラエル軍はまだ攻撃を続けているらしい。イスラエル軍は撤収するのだろうか。
小川秀世弁護士「袴田巌無罪判決は、冤罪の原因を明らかにしていない。」
安田浩一さんより
国内に住所がある外国人は、旅券や在留カード(特別永住者証明書)の提示は不要なのに、新宿の某ホテルはその旅券の提示を求めている。
三重県の罰則つきカスハラ処罰条例 カスハラの定義が曖昧だと市民による請願運動の委縮になりかねない。
時事通信の某カメラマン「支持率が下がるような写真しか出さねえぞ」
高市早苗本人の面前ではなく、いないときの雑談でも厳重注意か。東京新聞はその雑談に加わっていないとわざわざ書く。いやな雰囲気。
原発関連業界が、テロ対策工事完成の3年延長を規制委に要望
テロ対策ができないなら規則通りに稼働をやめたらいいのでは。
米国防総省「許可なく軍人や職員から情報を取得する行為は、犯罪に誘う行為である。」
ペンタゴン報道協会「米国民は自国の軍がどう運営されているかを知る権利があり、制限されるべきではない。」日本の場合も同様だ。
北丸雄二さんより 高市早苗は、
・恭順に男のご機嫌を窺い寵愛を受ける。
・自分は女なのに、男中心の伝統的家族観を唱道。
・自分は別姓を使ったのに、選択的夫婦別姓には反対。
・脳梗塞2025.6で半身不随の夫(山本(高市2021.12*)拓)を介護する働き者。
*前妻の高市早苗と再婚し高市姓に。
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