新聞を読んで 20260324 火
イラン庶民の声
会社員ダブード・バシラティ38「この世から米イスラエルがなくならない限りイランに平和は訪れない」「イラン人は停戦を求めておらず、恒久平和の実現まで戦い続ける」「停戦すれば再び攻撃を準備するはずだ」「昨年と今年の2回、イランが米国と核問題協議中に、先制攻撃を受けた。」
イランでは治安当局の弾圧で6000人が死亡したとされ、一時は対イラン攻撃を願う国民もいたが、攻撃による被害が増えると、米国への憎悪の声の方が大きくなった。
資源開発INPEX(帝石International Petroleum Exploration)が一部保有する権益は、
・カザフスタンの原油
・アゼルバイジャンの油田
・オーストラリアの天然ガス
トランプがホワイトハウス(での歴代大統領の肖像展示)で、バイデンの肖像の代わりにオートペン(自動署名装置)を掲示しているが、高市早苗はそれを指さしながら笑い転げた(口に手を当てて笑った)という。軽薄な調子者。
日本政府が仏と小型モジュール炉SMR開発で協力予定。
イラン「発電所が破壊されれば、再建されるまで、ホルムズ海峡を開放しない。」
0 件のコメント:
コメントを投稿