2026年2月7日土曜日

新聞を読んで 20260207 土

 

新聞を読んで 20260207 土

 

 

東電刈羽6号機不具合の説明が不誠実 29日再起動予定

 

「異常アラームは「安全上必要な機能ではない」から今後取りやめる。」ならばなぜ最初から取り外しておかなかったのか。必要だから設置したのでは。不具合の原因が分からないから、外してしまえというのでは。

 

「不具合の原因は、電流の「異常」を検知する機能を「不必要に高い感度」に設定していたから。」

「電流が安定するまでの時間が「まれに」遅くなる(=長くかかる)ことが(不具合を通して初めて)分かった。」

 

トランプが内政干渉 選挙期間中に高市支持を表明2/5 さらに選挙結果がまだ出ていないのに3/19に高市を首脳会談に招待。

 

トランプは南米の選挙でも事前に肩入れ。

202510月、アルゼンチンの「ミレイ大統領派の政党が勝利すれば経済支援する。」

202511月、ホンジュラス大統領選で、「アスフラの当選を願っている。」

 

李洋秀 高麗博物館理事長

 

・サンフランシスコ条約時の法務府通達により、在日朝鮮人は無国籍となり、両親の婚姻届や自身の出生届の記載はなくなり、日本人の母と自分は無国籍の外国人になった。

・当時は外国人には国民健康保険が適用されず、友人の親は盲腸の手術ができず亡くなった。生活保護の医療扶助だけはあった。

・国民年金は25年間の掛け金が払えないとされ、35歳以上の在日は対象外にされた。

・現在、永住者と定住者に限って、生保は「準用措置」で認められている。参政党は外国人の生活保護支給停止を叫ぶ。

 

大川化工機冤罪事件担当刑事3人の個人に、計528万円を警視庁が請求。

捜査指揮の警視と警部に各250万円、取調べ警部補に28万円

 

高市早苗がまた失言1/26「北朝鮮は核保有国」

 

長生炭坑で頭蓋骨を発見2/6 調査は2/3から始まっていた。 フィンランドのミッコ・パーシやインドネシアのアウディタ・ハルソノらのダイバーも参加。

 

師岡カリーマさん「みんな違って当たり前」

しかし子どもを幸せにするにはまず大人を幸せにしないとできないのでは。

 

免田栄1925-2020

 

・裁判員は検察官の意見(起訴状)を聴くばかりでなく、被告に面会せよ。

・警官が私を床を引きずり回し、死ぬかと思う直前まで追いつめてから、甘い言葉をかけ、証拠(自白)を捏造する。それを崩すのは被告だけの責任。しかしそういうみじめな姿は公表したくないのが本音。

・裁判所は一度調べた証拠は、問題点があっても触らない。

 

 

 

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